【3999話】 形見の宝石で作るペンダント
お母様の形見の指輪でした。
指輪のままでは、身につけることがありませんので、ペンダントにリフォームされました。
形見のジュエリーは数点ございました。
その中から、ペンダントにして着けたいと思われる宝石を選んでいただき、今回こちらのペンダントをお作りしました。
今まで普段からジュエリー着けることがなかったようでしたので、
普段からでも気軽にお着けいただけるような、シンプルなデザインで仕上げました。
お客様M・Kさま、素敵なジュエリー作りのお手伝いをさせていただき、本当にありがとうございました。
現在、子供の頃の想い出の宝石である、柄入りの翡翠をペンダントに仕上げておりますので、
そちらも楽しみにお待ち下さいませ。
お客様の声
私たちはお客様と一緒に、お客様の思いを形にします。
私たちの7つのお約束 |
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